ポルト観光1日目

旅レポ、毎日更新のはずが、昨日は体調不良でダウンしていました。
頭痛がして、食べ物を吐いてしまって。夜の8時ごろまで何も食べずに寝ていました。
症状が違うのに、心配性の夫の従姉妹がコロナかもしれないというので、夫が簡易検査キット(一人に一箱薬局でもらえます)で検査してくれました。陰性でした。

ともあれ、ポルト観光です。
借りているアパートの前を通っている500番のバスで、サン・ベント駅まで。

壁のアズレージョは1930年に制作されたものだそうです。

上のは葡萄の収穫風景でしょうか?
下のはなんと言う名前の教会だったか忘れましたが、外壁にアズレージョ。

目抜き通りのひとつ。コロナ以前は観光客が溢れてて、歩き難いぐらいだったそうです。
これぐらいが丁度いいかも。

下のは川沿いの建物風景です。外観を残さないといけないと言う規制があるのだと思います。

お昼は小さなシーフードレストランで。
私のは魚介類のリゾットで、夫のはメカジキか何かの魚料理だったそうです。

美味しかったです♪
ちょっとまだ完全には復調していないので、この辺で、ポルト観光はまだまだ続きます。

ポルトまで

オビドスに2泊した後、ポルトに向かいました。
私達のオビドス宿泊最終日がチョコレートフェスティバルの最終日で、翌日には静かな町に戻っており、問題なく細い道を車で通り抜けることができました。
途中で2ヶ所、立ち寄りました。
1ヶ所目がナザレ。

愛ちゃんママさんはナザレが気に入られたとのことですが、私達が立ち寄った時は月曜日で、日曜日には漁にでていない為か、行きたかったシーフードレストランも閉まっていました。
よって、「おー、これがナザレの海岸ねー」と水際まで行ってみただけで、ナザレ観光は終わったのでした。

次に立ち寄ったのは、アヴェイロという町。
ポルトガルのベニスと呼ばれているそうです。
酪農が盛んで、その昔は肥料にする海藻を集めるモリセイロと呼ばれる船がたくさん川を行き来していたそうです。モリセイロは今は下の写真のように観光用になっています。

川の周辺を散策し、簡単な昼食後、再び車乗。

ポルトに着いたのは午後5時ごろでした。
泊まりは、この旅の中で、唯一のAirbnbです。あとは全部ホテルでした。
Airbnbのサイトで一目見て、どうしても泊まりたかったアパートに到着〜♪
管理会社の担当者が来てくれて、一緒にまず駐車場に向かいます。
なんと、車専用のエレベーターがあって、それでアパートがある階まで行きます。
(下の写真はアパートから出る時のもの。)

近未来風?スタイリッシュなアパートです。
全床暖房で、床にも灯りがつきます。コンセントは隠されていて、手で押すとでてきます。
灯りの調整は壁のタッチパネルで。
スターウォーズ(全部の灯りがつきます)、食事用(半分だけ)、など色々な設定がありました。

真ん中にキッチン。その裏側がトイレとシャワーになっています。
キッチンは食洗機まで完備。

リビングルームから見たバルコニーからの景色です。ドウロ川が目の前です。

ここで快適な3泊4日を過ごしました。ポルトでの観光は明日に続きます。

オビドス

ポルトガルに出発する数日前に、オビドスの宿泊先に予定しているホテルからメールが来ました。
「チョコレートフェスティバルの期間なので、城壁内には駐車できません。なるべく荷物を軽くして、チェックインしてください」
え?

今更旅程を変えられないので、チョコフェス真っ最中のオビドスへ。
どう考えても一方通行でしょーという狭さの対面通行の道を通って、城壁に到着しました。
城壁のすぐ外に駐車スペースがあったので、そこに車を停め、2泊するのに必要なものだけを入れたスーツケースを引きずって、ホテルへ。

ホテルはポサーダ・カステロ・オビドスです。ポサーダというのはポルトガル政府が管理していた歴史的な建物を改修したホテルのこと。ここは15世紀の城でした。城というよりも城塞です。
数あるポサーダの中でも人気のホテルなのだそうですが、この旅で泊まった4ヶ所のポサーダの中で私的には一番点数が低かったかも。昔の雰囲気をそのまま残しておく趣旨なのか、なんとなく寒々しいように感じました。
そういう雰囲気が良いっていうことなのかもしれませんけれど。

で、寒々しいホテルとは打って変わって、町中はフェスティバルを楽しむ人たちで溢れかえっていました。
下の写真は城壁の上から見下ろしたもの。
人が多過ぎ!しかも、人気のお店の前は長蛇の行列です。
銀座の歩行者天国や渋谷交差点の人混みに比べたら、これぐらいの人出はどうっていうことはないのかもしれませんけれど。普段の人口は800人ほどなのだそうです。

オビドスは「谷間の真珠」と称えられ、13世紀の終わり頃から19世紀までは王妃の直轄地だったそうです。
普段は下の写真のように静かで、情緒あふれる場所なのでしょうね。

チェックインした後に車を城壁内に入れられることがわかって、車一台がギリギリ通れる門を通って車も入城しました。オビドスにいる間に、周辺地域も見てみたかったのですが、たくさんの人が溢れる中で、一方通行を装った対面通行道路を通っての行き帰りが難しそうなので、次の日もオビドス観光に終わりました。
下のは歩いて行ってみた城壁外にある水道橋です。16世紀のものだそうです。

メインゲート。上部はアズレージョで覆われています。これは18世紀のものだそうです。

1日目はホテルで夕食を食べたのですが、2日目の昼と夜は街で見つけた素敵なレストランで。
現代的にアレンジされたポルトガル料理がとってもおしゃれで美味しかったのです。
残念ながら食べるのに夢中で、写真を撮るのを忘れてました。
ハッと気がついた時はデザートの前でした。ヘーゼルナッツクリームのケーキとアイスクリーム。

Real Casa do Petisco – Largo São João de Deus, 2510-087 Óbidos

愛ちゃんママさん、チョコレートのカップでさくらんぼ酒(ジンジャ)も飲みました〜♪
くいっと一息にいっちゃって、あんまり味が分かりませんでしたけど(笑)

そんなこんなでチョコレートフェスティバルに明け暮れたオビドス滞在でした。

シントラ

リスボンからシントラは車で30分ほどです。
延々と続く細く曲がりくねった山道の車道を上っていくと、目的地のひとつ、レガレイラ宮殿に着きました。が、車を停めて置くところがありません。なんて事!
仕方なく、今度は坂道を延々と下って駅へ。ラッキーにも駅前に駐車スペースがあったので、そこに車を止め、シントラ周遊バスを使うことにしました。乗り放題で11.50ユーロ。
やっと辿り着いたのが、念願のペーナ宮殿です。

可愛いでしょ〜♪
完成は1885年。ドイツのノイシュバンシュタイン城を建てたルートヴィッヒ2世の従兄弟のフェルディナント2世がドイツから建築家を呼び寄せて作ったそうです。従兄弟って趣味が似るのかな?

色々な建築様式がごちゃ混ぜになっていますが、それが魅力だったりします。
内部も可愛いのです。
余談ですが、ポルトガル人は日本人同様に”可愛い”ものが好きらしく、可愛いグッズを売っている店をたくさん見かけました。親近感が湧きました(笑)

ペーナ宮殿を出て、再び乗り放題バスでレガレイラ宮殿へ。
ここは貴族の別荘をブラジル出身の大富豪が19世紀の終わり頃に買い取って、作った巨大庭園です。
趣味に走った場所らしく、建物あり、塔あり、洞窟や滝まであって、1日中遊んでいられそうな場所です。

中でもお目当てはこの怪しげな洞窟螺旋階段。

少しだけスリルを味わって、着いたのは怪しの洞窟でした。

シントラにはこの他にも王宮とかムーアの城跡とかの見どころがあるようです。
私達はこれで満足して、シントラを後にしました。この日の泊まりはオビドスです。
小さい静かな町のはずのオビドスで、全く違う経験をする羽目になるのですが、続きは明日。
お楽しみに。

リスボン その2 観光と食べ物とファド

我が家はふたりとも旅行は好きですが、生来怠け者のせいか、あちらこちらの名所を見てまわるよりも、ぶらぶらと散策して、街の雰囲気を感じる方が好きです。
とはいうものの、一応、名所も何箇所か、行ってみなければ、とやって来たのがベレン地区です。
まずはMAATと呼ばれるアート・建築・テクノロジー美術館へ。
流線型の建物が見たかったので、特に中には入りませんでした。

こちらは有名な発見のモニュメント。
1960年にエンリケ王子の没後500年を記念して建てられたのだそうです。

その近くにあるのが世界遺産のジェロニモス修道院。
1502年に着工し、完成までに約1世紀かかったそうです。
大航海時代の華やかなポルトガルを彷彿とさせる建物でした。

もう一つの世界遺産、ベレンの塔に行く元気はなかったのに、こちらパスティス・デ・ベレンにはしっかりと立ち寄りました。リスボン名物、パスティス・デ・ナタ(エッグタルト)の発祥の店です。

お店には粉砂糖とシナモンが入った容器が置いてあって、好みで振りかけて食べます。
砂糖を振りかけなくても十分甘いのですけれど。下の写真はホテルの近くのお店のもの。
すっかりエッグタルト通です(笑)

お店と言えば、こんなものも。何のお店でしょうか?

イワシの缶詰屋です。チェーン店のようで、あちこちで見かけました。
生まれた年とか、名所の写真とか、色々なデザインの缶があって、買う気はしませんでしたが、楽しめました。

2日目の夜に楽しみにしていたファドを聴きに行きました。
スペインほどではありませんが、ポルトガルでも夕食の時間は遅めで、7時半から8時以降が普通です。
この日はファドが聞けるレストランを8時に予約。ファドが始まったのは9時ぐらいでした。
小さな雰囲気のあるお店で、歌もギターも素敵でした。

著作権問題があるのかなーと思いつつ、短い動画を貼ってしまいます。
お店の宣伝にもなるかもしれないしー。
Povo Lisboa – R. Nova do Carvalho 32, 1200-161 Lisboa

リスボン その1、乗り物

坂が多いので、観光は上の方から始めて、下りながらが理想的とのガイドブックのアドバイスにより、サンタ・ジェスターのエレベーターに乗ることにしました。エッフェルさんのお弟子さんが設計したもので、高さ45m。

上から見下ろした景色。

ぶらぶらと坂を下りながら、海辺まで行き、今度は市内観光にうってつけという28番の市電に乗ってみました。狭い道を縫うようにして走っています。

ケーブルカーにも乗りました。

楽ち〜んに上まで上がれるのは良いのですが、

下りねばなりません。階段を延々と。。。
この写真は下りる途中のもので、ここまでに既にかなりの階段を下って来ています。
リスボンの坂を甘くみてはいけなかったのでした。

乗り物話で力が尽きたので、最後に癒しの素、大翔を。
3週間以上ぶりに我が家に帰って来た大翔、その日は家の中と庭を何回も出たり入ったりして、確認していました。今日まであまりフードを食べてくれません。意外とデリケートなのです。

早く元通りになってねー。

旅行に行っていました

ご無沙汰しておりました。ポルトガルとロンドンへの旅に出ていました。
ポルトガルが主目的で、17日間の滞在、ロンドンは経由地だったので、ついでに5日ほど滞在しました。
大翔はドッグシッターさん宅に預かってもらいました。
イギリスはコロナ関係の制約が全くなくなっていたのですが、ポルトガルは出発24時間前の検査が必要でした。
陽性であれば、せっかく計画した旅行がダメになってしまいます。ドキドキでしたが、無事に陰性でした。
ケローナには空港はありますが、小さな町なので、もちろんどこへも直行便は飛んでいません。
カルガーリーとロンドンで乗り継ぎ、すっかりくたびれてリスボンに到着しました。
そんな状態なのに、値段が安いからと空港から送迎されないといけない距離にあるレンタカー会社で予約した車を借り、市内のホテルへ。空港から近いのが幸いでした。運転手の夫よ、ありがと〜!

泊まりのホテルが市内なのは良いのですが、どこに駐車場があるのか、わかりません。
ホテルの正面は路地のようになっているだけです。周りを3回ほどぐるぐると回っても見つからず、疲れているのに運転している旦那がキレそうになったので、ホテルの正面にとりあえず車を止めてみることにしました。
止めた途端にボーイさんが出てきて、荷物を下ろしてくれ、鍵を預かってくれました。
バレーパーキングなのね。事前に知っておきたかった。。。

そんなこんなでやっとチェックインできたホテルに3泊しました。
結果として、とっても気に入ってしまいました。
クラシックな内装です。

泊まった部屋はこちら。ホテルに直接予約したのでアップグレードしてくれて、リビングルーム付きの細長い部屋でした。

ホテルのコンシェルジュおすすめの小さなレストランで、ポルトガル初めての夕食。
私のはタコのオリーブオイル煮で、旦那のは豚肉料理でした。

コロナの事前検査ですが、ロンドンからの飛行機に乗る時も、ポルトガル入国の際も、どこでも誰にもチェックされませんでした。どういうことー!
これから何日間か旅レポになります。お付き合いよろしくお願い致します。
リスボンでのホテル – Avenida Palace, R. 1º de Dezembro 123, 1200-359 Lisboa

スペシャルディナー再び

再び気に入りのホテル、Quaaout Lodgeの5コース、ワイン付きスペシャルディナーに行って来ました。
今回は二人のシェフによるディナーです。
メニューは樅木を使って調理したサーモン、ブルーチーズとネトルのパスタ、ウサギ肉、鴨肉、デザートは柑橘類タルトとサワークリームを使ったアイスクリームでした。

うさぎ肉のあたりで既にお腹がいっぱい。ですが、デザートまで頑張りました〜!
今回のワイナリーはマリオネットというホテルの近くの小さなワイナリーでした。
ワインも美味しかったのですが、お料理とのコンビネーションが絶妙。
シェフ達がワインを味見して、それに合うメニューを考えてくれたようです。

お料理はどれも美味でした。が、最後の鴨肉の味噌のソースの量が多すぎ!
味噌の国出身者(!)としてはこれは許せませんでした。
日本の食材がかなり使われるようになって来ていますが、使い方はまだまだだなーっと。

大翔も付き合ってくれました。
ディナーは一緒に食べられないけれど、一緒に散歩して景色を楽しみました。
湖はまだ凍りついていました。
水がある所まで歩いていきたい大翔。
どこまでが地面なのかわからないので、行きませんよぉ。

湖畔の自然芸術

大ちゃん、付き合ってくれてありがとー!

スキーと美味しいもの

日本ではオミクロン株の感染が急拡大しているようですが、皆様お変わりないでしょうか?
こちらでは`今が感染のピークだと報道されています。
ということはこれから感染は少なくなっていくのでしょうか?
重症化しにくいとのことですが、油断禁物です。

そんな中でも妙に忙しいのです。
スキーに1週間に1、2回行っています。

そして先週末は久々のQuaaout Lodgeでのスペシャルディナーでした。
ディナーの前にアダムス川沿いを散歩。

ディナーは5コースにそれぞれに合わせたワインです。
参考までにメニューを下に貼っておきます。
つき出しはスモークサーモンのタルタル、そして、雉と豚のパテ、マッシュルームスープ、ケールと卵のラビオリ、リブアイステーキ、デザートはマイヤーレモンパイでした。

量は少しづつなのですが、最後には信じられないぐらいお腹いっぱいになりました。
このディナー、ものすごく人気で、あっという間にチケットが売り切れます。
コロナの規制でひとつのテーブルに6人が限度。
4組のカップルで行ったので、1組だけ別のテーブルになってしまいました。
全員友達で、全員予防接種を3回受けているのに。
レストランとしては政府の規制には逆らえませんね。

ホテルで寛ぐ大翔。ピンクのシワシワシーツは大翔用です。

バンクーバーでグルメ

再びバンクーバーへ行っていました。
目的は日本食料品買い出しに、日本人経営の美容院行き、そして美味しいレストランに行くこと、それにダイソーと無印良品での買い物。
ダンナの姉夫婦宅に1泊させてもらい、その後、ホテルに2泊しました。

義姉夫婦宅はウェストバンクーバーの閑静な住宅街にあります。
地域的には高級住宅街なのですが、バンクーバーの中心からは離れているので、私達の目的には少々不便なのです。

義姉夫婦宅の近所を散歩していたら、こんな素敵な家を見つけました。
イギリスの田舎家風?

下の写真、レストランの食事ではありません。義姉宅での夕食です。
透明な板を友人から貰ったとかで、食器に使ってみています。おしゃれ~♪

ローストしたカボチャと赤ピーマンと鮪のお刺身の取り合わせ。
日本人だったらしないだろーという組み合わせですが、きれいで、美味しかったです。
前菜の次はキノコのスープ。椎茸が上に浮かんでいます。美味~♪

メインはラムローストでした。グルメな義姉夫婦で嬉しー。ごちそうさまでした。

町中で泊まったのは最近気に入りのパンパシフィック。海の見える部屋でのんびりしました。
前回、もっと賑やかな地域にあるホテルに泊まったら、大翔が全く落ち着かず、ずっと部屋の中をうろうろ徘徊していたので、前々回に泊まって大丈夫だったこのホテルにしました。クルーズ船が着くホテルなのですが、コロナ禍のせいで客足が落ちているようで、比較的静かなのです。

私達の朝食をチェックしている大翔。
大翔は旅に出ると食欲が減退してしまいます。普段の半分ぐらいしか食べてくれません。

パンパシフックホテルが気に入っている理由のひとつは大きな海沿いの公園が近くにあることです。
ホテルに1泊した次の朝、大翔と公園に散歩に行き、にわか雨に遭って、ずぶ濡れになりました。
下の写真はその日の午後の散歩。ハーネスもずぶ濡れになったので、珍しく首輪だけです。

普段、静かな場所で暮らしているので、都会の散歩は刺激がたくさん。
たくさんの人、自転車、車やトラックなどなど、少しびっくりすることもあるけれど、ちゃんと順応してくれました。

楽しみにしていたレストランですが、1日目はバンクーバーにセカンドハウスを持っているご近所さんが大絶賛の居酒屋「葉っぱ」。日本の普通の居酒屋という感じのお店でした。久しぶりで楽しかったです。
2日目はフレンチビストロ「タブロー」。前菜のフォアグラが絶品でした。

大満足の旅を終えて、帰途につきました。
紅葉が綺麗な東カナダに比べて、西部の紅葉は今一歩。緑のままの針葉樹が多くて、赤くなる木が少ないのです。
バンクーバーからケローナへは山越えがあります。
山頂は1700mぐらい。道の脇に雪がちらほら。冬がそこまで来ているようです。

帰って来た翌日に我が家の庭も霜が少しだけ降りました。
急いでトマトを収穫し、ダリヤも切り花にして、家のそこいらじゅうに飾りました。
秋の終りは忙しいのです。

帰って来た日の翌日の大翔、昼前からベッドで爆睡でした。
お疲れ様!